お知らせ

ユニセフ写真展『アグネス・チャン日本ユニセフ協会大使 中央アフリカ共和国レポート』(終了しました)

2014年7月19日

避難民キャンプでの給水の様子 (C)日本ユニセフ協会/2014

避難民キャンプでの給水の様子 (C)日本ユニセフ協会/2014

重度の急性栄養不良の子どもが大勢  (C)日本ユニセフ協会/2014

重度の急性栄養不良の子どもが大勢  (C)日本ユニセフ協会/2014

家の焼き討ちで大やけどを負った3歳の女の子  (C)日本ユニセフ協会/2014

家の焼き討ちで大やけどを負った3歳の女の子  (C)日本ユニセフ協会/2014

1960年の独立以来、相次ぐ動乱や独裁政治が続き、一部から「破綻国家」「幽霊国家」とまで呼ばれていた中央アフリカ共和国。泥沼化する内戦でさらなる「崩壊の危機」に瀕しているこの国では、ユニセフがシリア、南スーダンと並び、全組織をあげて人道支援活動を最優先で取り組んでいます。


日時:7月2日(水)〜18日(金) 9:30〜17:00(日曜休館)

会場:みやぎ生協文化会館ウィズ 2階ギャラリー
 
写真内容:アグネス・チャン日本ユニセフ協会大使は、4月16日から3日間、日本を代表する新聞社や通信社の記者の方々とともに同国を訪問。世界でもあまり伝えられない同国の子どもたちの置かれている窮状を、写真を通して伝えています。

ぜひ、ごらんください。