お知らせ

宮城県庁でユニセフの写真パネルを展示(終了しました)

2013年7月27日

「子育て支援を進める県民運動」パネル

「子育て支援を進める県民運動」パネル

「子どもたちにやさしい地球を残そう」パネル

「子どもたちにやさしい地球を残そう」パネル

東日本大震災での支援活動の様子

東日本大震災での支援活動の様子

展示期間 7月16日(火)〜7月26日(金)
展示会場 宮城県庁行政庁舎1階ロビー (仙台市青葉区本町3−8−1)
主  催 宮城県、宮城県ユニセフ協会


ユニセフ(国際連合児童基金)は、世界150以上の国と地域において、子どもたちの命を守り、健康に成長できるよう、『子どもの権利条約』を規範として活動しています。

宮城県からは、「子育て支援を進める県民運動」〜地域全体で子育てを応援しましょう! 毎月19日(いくじのひ)発行の『みやぎっこ通信』を展示しています。

ユニセフからは、「子どもたちにやさしい地球を残そう」(10枚)
現在、子どもたちが置かれている厳しい状況を紹介するとともに、子どもたちにやさしい地球を残すために、ユニセフといっしょに考え、行動することを呼びかけています。

「子どもにやさしい復興をめざして〜東日本大震災支援活動2012」
東日本大震災支援の一部を写真で表しています。学校再開のための支援や幼稚園・保育所再建、こころのケアなどについてもお知らせしています。

県庁においでの折りには、ぜひごらんください。
子どもたち一人ひとりの権利を守るため、ごいっしょに応援してください。