宮城県支部の活動

ハンド・イン・ハンド〜街頭募金活動

2012年12月23日

全国一斉ハンド・イン・ハンド

全国一斉ハンド・イン・ハンド

小学生も大活躍

小学生も大活躍

親子で参加しました

親子で参加しました

ユニセフ ハンド・イン・ハンド募金は、「世界の子どもたちの笑顔のために」の想いを共有し、だれもがボランティアとして参加できる身近な国際協力活動です。大人から子どもまで、毎年多くの方々がボランティアとして参加しています。

1979年の国際児童年に開始され、これまで、日本中のボランティア一人ひとりの想いを、世界の子どもたちへ届けてきたハンド・イン・ハンド募金も、今年で34回目を迎えます。
一人ひとりにとってはささやかな活動でも、その輪が日本中に広がって、大きな力となるハンド・イン・ハンド募金。 一緒に世界の子どもたちへ笑顔を届けましょう。

宮城県ユニセフ協会では、ボランティアのみなさまといっしょに「ハンド・イン・ハンド〜街頭募金活動」を行いました。


日時:12月16日(日)11:00〜12:00
    ガールスカウトのみなさん25名が強風の中、募金をよびかけました。
    49,000のご協力がありました。

   12月23日(日)11:00〜12:30
    ボランティアのみなさん30名が参加しました。
    35,000円のご協力がありました。
    
場所:仙台市青葉区一番町フォーラス付近